陳列されている靴の中から、めいがお気に入りをみつけた。買ったものとは別のデザインの白に赤のラインが入ったスニーカー。どちらかというとボーイッシュなモデル。私が会計している間も店内を持ち歩いていたけれど、横幅が大きいためそちらは断念。
女の子用と男の子用の靴が分けて並べられていたが、めいは終始、男の子のモデルをいじっていた。ボールを蹴るのも上手だし、将来はサッカー選手かな?!
私が会計&ロイヤリティカードの申込書類を記入している間、めいはお気に入りの靴を持ち歩いたり、靴のサイズの計測器(手動のもの)を持ち出して私に「どうじょ」してくれた。店員さんには明日からスタッフとして働いてもらおうかしら?!と言われる始末。
15ヶ月の店員さんがいるお店だったら、つい行きたくなってしまうかもしれません。
私が会計&ロイヤリティカードの申込書類を記入している間、めいはお気に入りの靴を持ち歩いたり、靴のサイズの計測器(手動のもの)を持ち出して私に「どうじょ」してくれた。店員さんには明日からスタッフとして働いてもらおうかしら?!と言われる始末。
15ヶ月の店員さんがいるお店だったら、つい行きたくなってしまうかもしれません。
1足目の靴は3月の日本帰国時にばあばにMikiHouseで買ってもらった。留めるところが大きなマジックテープでとても履かせやすい。日本のサイズは12㌢。
靴のサイズは2,3ヶ月ごとにかわる可能性があると聞いていたので、1足で十分かなと思っていたのだが、ロンドンは生憎のお天気が続いており、晴れ間が広がったすきをみつけて公園に行くと、靴がどろんこになるので、もう1足必要だと思い、買う事にした。
13ヶ月のころに歩き始め、今では小走りができるようになった。
靴を履く習慣がなかったこと、お祝いでいただいたサイズに合わない靴(13㌢)を履かせようとしていたこと等が原因だったか、靴嫌いで困っていたけれど、今では無類の靴&靴下好きになった。
お出かけをすると聞けば、玄関にいき靴を持ってくる。くっく〜といってやまない(笑)
靴を履く時は、立ったまま、ないしは、座ってから、片足ずつあげて履きやすい状況を作ってくれる。
新しいくっくを履いたまま、バギーに乗って帰って来た。
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