36週+3日の1月6日助産婦に面会してきました。
今までは毎回、同じ助産婦さんナヒーマに診察してもらっていましたが、彼女はお休み。やや若めの助産婦さんメアリーに診察してもらいました。
尿検査の結果も赤ちゃんの心音も正常!!が、しかし、子宮底長が3週間前の診察から変わっていないと診断されました。計測の仕方にかなり違いがありそうでしたが、メアリーさんは「36週にしてはお腹が小さすぎる」と診断。翌日である今日、琢磨&母と共に、産院のDay Assessment Unitに行ってきました。
通常は、スキャンは2度(12週と20週)のみですが、何か問題があると判断されると手厚い診察を受けることになるようです。
赤ちゃんは臨月に入ると、身動きも取りにくくなり、胎動も落ち着いてくると雑誌などで目にしましたが、わが子はとにかくよく動く。ぐにょーんぐにょーんと蹴り上げられるのが洋服の外からも分かります。
先日、Liberty(リバティ)にて、赤ちゃん用のお洋服のためにと、リバティプリントの生地を買いましたが、赤ちゃんがとにかく良く動く!!!
「これは喜んでいるのか?」もしくは、「もしや男の子か?」という疑惑が抜けません。そこで、今回のスキャンで性別が更に明らかになるかと期待していましたが、、、「異常がないかどうかを調べるためのスキャンだから~」ということで、赤ちゃんの顔や性別を判別することもなく、赤ちゃんの成熟度を淡々とチェックして終わりました。
赤ちゃんの成長は通常通りで問題ないとのことでしたが、どうも羊水量が一般より少ないそうです。日本基準で見ると正常値に属するみたいだけど、でも少なめであることに変わりはないようです。
ここに来て、一気に病院への訪問機会が増えますが、今後、週2回のモニタリングを通じて、胎動の回数が減っていないか、母子共に異常がないかを確認することになりました。
体調も良いため、問題はないと思いますが、念には念を!ということで手厚く診てもらえるようなので、しばらく頑張って通うことになりそうです。
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